闘病中の高須院長、コロナ騒動の炎上ツイートまとめ!







高須クリニックの高須克弥院長が、政府をはじめとする新型コロナ対応について人命優先、緊急事態の国難であるとし持論を投稿しています。

そんな高須院長がツイートした内容をまとめます!

WHOのコロナ対策について

「突然の咳やくしゃみでコロナ肺炎ウイルスを撒き散らすスプレッダーから身を守るにはお互いにマスクをつけるのが一番有効だと僕は思います。
過度の使用?なんですか?それ?
僕は権威ぶったWHOの言うことを聞いているとえらいことになると思います。
僕は、おかしな勧告には従いません。なう。」とツイートしています。

「WHOは面白い団体だ。コントみたいだ。」とツイートしています。

たしかにWHOの見解は違和感を感じますね。



政府コロナ対策の野党の追及について

「野党の皆様、報道の皆様に余命いくばくもない老人からお願いいたします。言葉尻で首相をいじめてコロナ肺炎対策の邪魔するのは止めて下され。」
「僕には首相が感染拡大阻止するために一生懸命やれることをやってるように見えます。
対案がないなら、みんなで協力すべきだと思います。」
「今は国難の時です。」 とツイートしています。

野党の役割はなんでしょうと、疑問に思います。



大規模イベントの自粛について

「自粛要請に従うべきだと思います。」 とツイートしています。

政府発表の通り「緊急事態宣言」がされています。
娯楽より人命優先とすべきは当然ですね。


劇作家・演出家の野田秀樹さん、政府の文化イベントの自粛に対して継続を望むとしたことについて

「一時的な劇場閉鎖で演劇は死にません。必ず再開できます。何度でも生き返れます。」
「人は死ぬと二度生き返れません。」
「生命を守るのは何よりも重要です。」
「自粛をお願いいたします。」
とツイートしています。

劇に対する思いはわかりますが、今は上記の通り人命優先だと思います。

さいごに

いかがでしょうか。

2018年9月に「全身がん」であることを打ち明けた高須克弥院長。

これからもできる限り、楽しいこと、時には厳しいことを
わたしたちへ伝え続けていただくことを願います。


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