キムタク持ち20年前と比較!木村拓哉のハンバーガー持ちの元ネタとは?




木村拓哉さんのハンバーガーの持ち方が独特であると話題になりましたね!

実はこの独特なハンバーガーの持ち方は「キムタク持ち」と言われていて、
なんと20年前から続いているんです!

今回はそんな木村拓哉さんのハンバーガーの持ち方「キムタク持ち」の今と20年前を比較し、また「キムタク持ち」の元ネタについて調べてみたいと思います。



そもそも「キムタク持ち」ってなに?

「キムタク持ち」は木村拓哉さんのハンバーガーの持ち方を表現した言葉です。

人差し指・中指と薬指・小指で挟むハンバーガーを持ちます。

最近では木村拓哉さんが出演したマクドナルドのCMで「キムタク持ち」を披露したことで
話題となりましたね。

それにしてもいまだかっこよさは健在ですね!!

20年前の「キムタク持ち」と比較!

こちはら現在。

そして20年前です。

20年前がとても若い!!そしてカッコイイ!!

失礼、、持ち方の比較ですね。

まず、大きな違いは現在は片手で持っていますが、20年前は両手で持っていますね。

次に人差し指・中指と薬指・小指で挟むハンバーガーの持ち方は変わりないと思いますが、

薬指・小指をよーく見ると、

現在は薬指・小指をクロスさせていますが、20年前はストレートです。

これは持ち方が進化した証と思っています!

写真をよく見ると現在はハンバーガの形が整っているのに対し20年前は崩れていますね。

これは薬指・小指をよりクロスさせることによりハンバーガをより安定して持つことができたのでしょう。



「キムタク持ち」をするためにマクドナルドへ行く現象も!

「キムタク持ち」をするためにマクドナルドへ行く方現れるなど逆転現象が起きているようですね。
マクドナルドのCM的にも成功したといえるでしょう。

けれど、なかなか高等テクニックのようです。

練習する人も。

疲れるという方も

さすがにビックマックは無理のようです…

初心者がいきなり片手でやると難しいので、はじめは両手の方がよいかもですね。



「キムタク持ち」の元ネタとは?

「キムタク持ち」の元ネタは本場アメリカ人の食べ方であるようです。

手が大きく指の長い外国人はハンバーガーを両手でしっかり持たなくても安定しているので、片手でハンバーガを持ちながらもう片方でポテトをほうばるということができるのです。

キムタクはそのシーンを本場アメリカで見てかっこいいと思ったのでしょう。



さいごに

いかがでしょうか。

20年間続け進化している「キムタク持ち」。

ハンバーガーを食べるときにさりげなくできるとかっこいいこと間違いなしですね!




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