崖の上の子ヤギ(ポニョ)の場所は千葉市のどこ?状況やコラボグッズについてまとめ!




5月下旬に市内で飼われていたヤギが脱走し、京成線路脇の急斜面で住み着いて話題になっていますね。

「ポニョ」と呼ばれて、周りから可愛がられているようです。

さらに8月に入って野生の猿まで出現し、ますます賑やかになっているようですね。

そんな中で切りなることは、

・崖の上の子ヤギの場所はどこ?

・崖の上の子ヤギの健康状態は?

・崖の上の子ヤギは捕獲されるの?

ではないでしょうか。

今回は、崖の上の子ヤギの場所はどこで捕獲や健康状況、またコラボグッズについてまとめます!



崖の上の子ヤギの健康状態は?

崖の上の子ヤギの状況は佐倉市のホームページで随時公開されています。

ヤギは衰弱していないのか。

という質問に対して、

「ヤギは擁壁を軽快に移動して斜面の草や木の葉を食べており、衰弱している様子はありません。」

とのことで、とりあえず元気なようで安心しました。

ヤギは急斜面を降りれなくなったわけではなく、住み着いているようですね。

付近の林まで自由に移動していて、満喫している様子です。

参考:http://www.city.sakura.lg.jp/0000027317.html



崖の上の子ヤギの場所はどこ?

既にGoogleマップに「子ヤギのポニョ」として登録されているようですね。

子ヤギのポニョの場所 >

佐倉ふるさと広場」の近くですので、駐車場もたくさんあり、車でのアクセスもしやすいです。

佐倉ふるさと広場
〒285-0861 千葉県佐倉市臼井田2714

大きな風車があったり、チューリップやコスモス等お花畑が見どころの場所ですので、観光されてもよいでしょう。



崖の上の子ヤギの捕獲状況は?

捕獲作戦が実施されていますが、なかなか難航しているようですね。

強引にはやらず、餌による誘導やワナなど安全な方法で対応していて、

また、場所が京成電鉄の管理地であるため、京成線の運用状況を踏まえて対応しているため、

時間がかかっているようですね。

はやく捕獲して安全な場所へ引っ越してもらいたい一方で

崖の上でくつろいでいる子ヤギさんを一度見てみたい気持ちもあり複雑ですね…



崖の上の子ヤギに加えサルも登場?

猿が表れて、それに驚いた子ヤギは逃げていったそうですね。

おそらく餌目当てに来たのでしょう。

佐倉市は野生のサルが普通にでる自然豊かな場所なんですね。

ただ、サルは人に危害を加える危険性がありますので、

注意をした方がよいでしょう。

佐倉市のホームページで注意喚起をしていましたので掲載しますね。

サルを見かけた際の注意点
・近づかない。
・エサをやらない。食べ物を見せない。
・刺激しない。
・目を直視しない。
・家の中に入られないよう注意する。
・万が一追いかけられた場合には、手提げ袋などの手荷物はその場に置き、その場から立ち去る。
参考:http://www.city.sakura.lg.jp/0000018106.html



崖の上の子ヤギのコラボグッズの購入場所は?

佐倉市と共同で「そばカフェ301(さんまるいち)」の店長、渡辺和崇さんが子ヤギと電車をモチーフにデザインした、

Tシャツやヨットパーカをはじめ、ステッカー、タオルハンカチ、マグカップなど計10種類が販売されているようですね。

販売場所は、オンラインのショッピングサイトになります。

https://suzuri.jp/sobacafe301

Tシャツが値下げしていますので、購入のチャンスですね!



さいごに

今回は、崖の上の子ヤギの場所はどこで捕獲や健康状況、またコラボグッズについてまとめました。

京成線沿線なので危険な状況はかわりないので、早く安全の場所へ引っ越せたらよいですね。

佐倉市としても観光名所として力を入れたいとのことで、




そろそろ旅行もいいかもしれませんね


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